マーベルスタジオの自家製フォトを制覇したい

MARVELといえば、沢山の主役がいる事で知られていますが、その中でもマーベルスタジオが自家製始めるムービーを制覇したいとしてます。
代表的な主役といえば、アイアンマン、隊長USA、マイティーソー、ハルクといった所でしょうか。
アイアンマンがスタートしたのが2008階層ですが、現在までに13力作がリリースされてます。
こういう種類本当はフェーズ分けされていて、2012階層のアベンジャーズまでが場面1。
2013階層のアイアンマン3〜2015階層のアントマンまでが場面2になってます。
因みにあたいは場面1は集大成動画で集めていて、次は場面2を集めてます。
こういうマーベルスタジオシリーズの興味深い所は、一つ一つがムービー力作でありながら、これまでの種類が集大成少しずつ繋がっている所にあります。
ちょっとした参加奴が、「おっ!」って繋がる事も。
たとえば、2008階層アイアンマンに生じるハンセンは、トニーに会ったところ「以前に会った事が起こる。」って伝えていますが
2013階層のアイアンマン3で確かにほんの1取り分ぐらいですが、トニーといったお礼を交わすポイントがあります。
これはアイアンマンだけの話ですが、全ての談話においてそういった感知があるのです。
一つ一つ順を追って行くごとにエンターテイメントが増す魅力もこんなところにおけるのかもしれません。
私のオススメは何となく場面1集大成だ。
締めにあたるアベンジャーズは本当にウハウハ。
主役が何とか対面する企業なんて、ワクワクします。
今日、キャプテンアメリカシビルウォーまで筋道が進みましたが、今後も10力作程度は意向が組まれている模様。
スパイダーマンシリーズもマーベルスタジオからの発刊が決まったみたいだし、行く先がさらに面白くなりそうです。ミュゼ 100円